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チーズの紹介(スティルトン)

チアーズホームページ

いつも利用している沖縄のチーズ専門店チアーズさん。
こちらで購入したスティルトンというチーズのご紹介。

 

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スティルトンとは

ウィキペディア先生によると

イギリス原産のチーズで、ロックフォール(フランス)、ゴルゴンゾーラ(イタリア)とともに「三大ブルーチーズ」として呼ばれているチーズ。強く特徴的な香りを持つ。青カビを使わないホワイトスティルトンも存在する。

ブルーチーズといえば、以前紹介したゴルゴンゾーラドルチェがありました。
こちらは青カビが比較的少なく食べやすいものでしたが、スティルトンはピッカンテやドルチェのような青カビの量によって名前が変わるといったようなものはないようです。
少なくと以前食べたゴルゴンゾーラドルチェよりは青カビの量が多そうなので、口に合うかどうか不安。

それとスティルトンの情報を探していると何故か「スティルトンを食べると変な夢を高確率で見る」とのことです。

どういうことなの?

いざ、実食

ラップを開けた瞬間にブルーチーズのすごいにおい。
私はこのにおいに耐性があるので特に気にはしませんが、ダメな人はダメだと思います。
味もやはり青カビの風味が強くて刺激的、以前食べたブルーチーズドルチェよりもすごい。
食感はバターのような感じで、塩気もそこそこあります。
食べた後は口の中が青カビって感じです(笑)
食べたあとも口の中に青カビの風味が残っており、飲み物を飲まないと払拭できないでしょう。
ほとんどのチーズは外皮の部分は基本美味しくないものが多いですが、スティルトンの表皮は青カビがないので意外と食べやすく、結構いけます。

おススメの食べ方は?

やっぱり、ブルーチーズといえばハチミツ。
ハチミツをかけるとブルーチーズ特有の刺激的な味が抑えられるので非常に食べやすいくなります。
とは言ってもスティルトンは若干抑える程度、やっぱり青カビ風味が後から押し寄せ来ます。

他の食べ方としてはサラダやクラッカーなどに乗せてカナッペにするなど、味をそのまま楽しむのがいいみたいです。
中にはステーキ用のブルーチーズソースにするのもあるらしいのですが、原産地のイギリスにしかないと思われます。

楽天で購入可能

スティルトンは楽天市場でも販売しています(2019年7月16日現在)。
私の楽天ROOMにも掲載していますのでよろしければ是非。

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